中井昌暁の有酸素運動が話題です。(笑)

中井昌暁は学生の時は運動部に所属して、朝練に参加し、授業が終わると日が沈むまで体を動かして練習をしていました。

しかし社会人になってからは、仕事がデスクワークだったことや、自宅と会社までの通勤が電車になったこともあり、ほとんど運動をしなくなってしまいました。

運動をしないのに、食べる量は以前と全く変わらなかったので、みるみるうちに体重が増えてしまいました。

お腹周りにも脂肪がつき始め、いわゆるメタボにもなってしまいました。

会社の健康診断では、今のところは問題がないけれど、このまま肥満が続くと成人病になるなど病気を誘発する恐れがあるといわれて驚きました。

とにかく肥満を改善するためにダイエットを始めようと考えましたが、中井昌暁にとっては食べることは生きることであり、食事制限をするのは無理だと考えました。

それなら体の中にたまっている脂肪を燃焼させるしかないと考え、有酸素運動を行うことにしました。

有酸素運動として思いついたのはウォーキングです。

朝、いつもより1時間早く起きるようにして、30分ほどのウォーキングを行うようにしました。

そして通勤に使っている電車では、帰宅するときに1つ手前の駅を降りて、自宅まで歩いて帰ることにしました。

それだけでもかなりの運動量を増やすことができるようになったので、少しずつ体重を減らすことに成功しました。

ズボンのベルト穴も一つ手前にすることができ、確実にメタボリックも解消する傾向になっています。

 

 

中井昌暁の有酸素運動が話題です。自分で言っちゃった。てへ。

有酸素運動で歩くことです。

朝いつもより少し早く起きるようにしての散歩を行うようにしました。

通勤に使っている電車では、帰宅するときに1つ手前の駅を降りて、自宅まで歩いて帰ることにしました。

少し時間をこしらえれば誰にでも簡単にできる習慣が有酸素運動なのです。

中井昌暁は学生の時は運動部に所属していたのです。

朝早くからクラブの練習に参加、授業が終わると日が沈むまで日々練習をしていました。

しかし社会人になってからは事務所でのデスクワークが中心でした。

自宅と職場の往復しか動く機会がなくなりました。

動く機会がなくなったがお腹がすくため食べる量は依然と一緒でした。

運動量が以前よりも少ないのに食べる量が変わらないことで太りだしました。

そこで思いついたのが有酸素運動なのです。

毎朝早く起きて通勤前の歩く運動です。

帰宅時は最寄りの駅より一つ手前の駅で下車をして夕方の歩く運動です。

結果太ってしまった体系は元に戻り以前の体系を維持することができたのです。

時間をこしらえて雨の日も風も継続する事なのです。

継続して歩くことで自己の健康管理、体系維持ができます。

また通勤時間、帰宅時間がだいたい決まっていれば新しい人との出会いも楽しみです。

いっしょに有酸素運動をする仲間ができるかもしれません。

いっしょに行動する仲間ができると運動も楽しくなります。

また今まで気が付かなかった自然、風景との出会いも楽しみです。

 

中井昌暁も年齢には勝てないと、つくづく感じるようになってきました。

お腹に脂肪がかなり目立つようになってきて、若いころは中年の大人の飛び出たお腹を見て、あのような腹にだけはなりたくないと思っていたのに、気が付いてみれば中井昌暁も同じような中年太りの仲間入りです。

また、健康診断でも中性脂肪やコレステロールの数値が明らかに高く、メタボリックシンドロームであることは疑いの余地がありません。

血圧も高めなので、要注意の烙印を押されてしまいました。そこでやはり脳梗塞やがんなどの恐ろしい病気にはなりたくありませんので、生活習慣を見直す一大決心をしたわけです。

 

要改善事項として、食事と運動、そしてお酒について考えました。

まず食事に関しては、野菜中心の生活に変え、なるべく油っこい食費や肉を控えるようにすること、タバコについては以前禁煙に成功していたのですが、お酒に関してもこれからは控えめにすることに、そして運動については特に何もしていなかったので、とりあえず誰でもできる有酸素運動であるジョギングをと思ったのですが、これがきつくて無理だったので、まずはウォーキングから始めることにしました。

ウォーキングが有酸素運動として効果を発揮するには、最低20分のウォーキングが必要と言われていますが、頑張って1時間くらいウィーキングすることにしました。

その結果、2ヵ月で7キロの減量に成功し、お腹周りも少しすっきりしてきました。

この生活習慣をこれからも続けていけば、次回の健康診断では良好な数値になるのではないかと期待しています。